\ ポイント最大11倍! /

【24kgで十分】安くておすすめの可変式ダンベルをレビュー!ダイヤル式のデメリットも紹介!

※アフィリエイト広告を利用しています。

自宅で筋トレするなら、アレもこれも……。キリがないですよね。購入して、いざ!部屋に置くと意外とデカくてスペース問題、床の耐久性などで失敗することもあります。

今回レビューするのは、BARWING(バーウィング) 可変式ダンベル。安くてコンパクト、1つあると大体のことができるので、ホームジム初心者におすすめの筋トレ器具です。

この記事では、BARWING(バーウィング) 可変式ダンベルの口コミや評判、実際の使用感などを徹底レビューします

\レビューする可変式ダンベル/

スポンサーリンク
この記事でわかる事

BARWING(バーウィング) 可変式ダンベルの特徴

可変式ダンベルの特徴
  • 重量の誤差が300g以内
  • オンザニーができる
  • サクッと切り替えしやすいkgグラム数表示
  • 3回の検品と安心の2年保証つき

まず、BARWING(バーウィング) 可変式ダンベルの特徴やメリットを紹介します。

重量の誤差が300g以内

画像引用元:Amazon バーウィング You Ten

似たような可変式ダンベルが多い中、BARWING(バーウィング) 可変式ダンベルは、表示kgとの誤差がほぼありません。

可変式ダンベルは、どうしても若干の誤差が出てしまうものです。その中でもほとんど誤差がなく正確に作られているダンベルでした

下記のレビューで実際に測って検証しています。

オンザニーができる

画像引用元:Amazon バーウィング You Ten

BARWING(バーウィング) 可変式ダンベルなら問題なくオンザニーも可能です。今後、筋トレを習慣化しようと思っている方なら、初めからオンザニーができるダンベルの購入を検討した方が失敗しないです。

ゆーまっちょ

ショルダープレスやダンベルフライでもオンザニーは必須!ここもおすすめポイント。

サクッと切り替えしやすいkgグラム数表示

画像引用元:Amazon バーウィング You Ten

BARWING(バーウィング) 可変式ダンベルを実際使ってみて、数字が見やすいと感じています。

さすがに、お値段が3倍ほど高い、高級可変式ダンベルのフレックスベルとかと比べると少し見劣りしますが……。ストレスなく普通に使えます。

3回の検品と安心の2年保証つき

画像引用元:Amazon バーウィング You Ten

BARWING(バーウィング) 可変式ダンベルは、コスパ最高の安い可変式ダンベルに分類されます。

しかし、しっかり検品がされているため、重さの誤差も少なく、作りも良いダンベルなので、よくわからない安いダンベルを買うなら、BARWING(バーウィング) がおすすめです。

\レビューする可変式ダンベル/

ゆーまっちょ

実際に重さの誤差もないことから、信用できるダンベルだと言えます。

バーウィング可変式ダンベルは24kgと40kgがある

今回、購入しレビューするのは「BARWING(バーウィング) 可変式ダンベル24kg」です。結論は、自宅で筋トレするなら24kgで十分だと感じました

バーウィング40kgタイプもあるのですが「床の耐久性」「プレートが多く横幅が広い」可変式ダンベルは自宅では、使いにくいというのが正直な感想です。

ゆーまっちょ

40kgだとインクラインダンベルカールをするとベンチに当たる。

どうしても高重量を追い求めると「結局ジムに通った方が安く済む」「いろんな筋トレ器具で狭くなる」そのような理由から私は、よりシンプルでお安い可変式ダンベルをおすすめします。

ゆーまっちょ

ちなみに私は、体重68kgでベンチプレスMAX82.5kgです。

BARWING(バーウィング) 可変式ダンベルをレビュー!

ここからは、BARWING(バーウィング) 可変式ダンベル24kgをレビューしていきます。

バーウィング 可変式ダンベルの外装

BARWING(バーウィング) 可変式ダンベル24kgの外装はこんな感じ!横幅は大体40センチくらい。(公式では42.9センチと記載)コンパクトなので自宅で筋トレをするにはちょうど良いサイズ感ですね。

kgの誤差がないか測ってみた

他の可変式ダンベルが多い中、BARWING(バーウィング) 可変式ダンベルを選んだ1番の理由は、誤差が少ないことです

両方のダンベルを実際に測ってみましたが、写真の通りほぼ誤差もなく、左右対称でした

重量変更は両方のダイヤルを回すだけ

重量変更は、左右のダイヤルを回すだけで完了します。※必ず両方を同じkgにセットしよう。

プレートがうまくハマらない時がある

唯一のデメリット

BARWING(バーウィング) 可変式ダンベル24kgで使用していて感じた唯一デメリットとしては、時々プレートが入りにくいときがあります

写真(16kg)のように、24kg以外の重量では、台座に置かれたプレートの間に可変式ダンベルを置くような形で収納するので、うまくハマらない!!ってことが時々ありました。

頻繁に重量変更する方であれば、フレックスベルの方がストレスなく使えるかもしれません。※ただし値段が3倍くらいするので、そこはコスパを取るか、最強の利便性を取るかって感じですね。

\山澤礼明さんも愛用!最強のダンベル/

使っていてカチカチ音なし

BARWING(バーウィング) 可変式ダンベル24kgを使ってみましたが、ほとんど音はしなかったですね。おそらく重りの部分が樹脂のような素材でできているので、響くようなカチカチ音がしないのかなと思います。

ゆーまっちょ

カチカチ音があまりしないのもBARWING可変式ダンベルのメリットですね。

バーウィング 可変式ダンベルで筋トレしてみた

開封も終わり、さっそくBARWING(バーウィング) 可変式ダンベル24kgを使って筋トレしてみました♪よかったらInstagramの方もよろしくお願いします。

インクラインダンベルカールができる

これ重要!!可変式ダンベル40kgの方にすると重くなるぶん横幅が広くなります。つまりインクラインダンベルカールをやろうとするとベンチにぶつかってしまう(涙)そんな事態になってしまいます。

※衝撃の事実こうなる↓

これは、筋トレ大好きな人からすると死活問題。

ここ重要なポイントね!テスト出るから。
ゆーまっちょ

やはり、24kgの方が使い勝手がいいですね。

値段が高くてもいいならフレックスベル

3倍くらいのお金が出せる方なら、人気YouTuber山澤礼明さんとかも愛用しているフレックスベルという可変式ダンベルがおすすめです。

以前、紹介した最強の可変式ダンベルで、32kgまで使うことができダンベル幅も重さに依存しないので、インクラインアームカールも問題なく行うことができます。

詳しくは、こちらの記事で紹介→山澤礼明さん愛用フレックスベルの評判は?最安値や口コミを徹底調査!

\山澤礼明さんも愛用!最強のダンベル/

ゆーまっちょ

全ての悩みを解決する最強の可変式ダンベルならこれ!

ダンベルベンチプレス

胸トレの定番。大胸筋と三頭筋、肩前部を鍛えることができるダンベルベンチプレス!バーベルを使ったベンチプレスより安定しない分、筋肉のモーターユニットを多く使うことができますよ♪

ゆーまっちょ

ベンチプレスより大胸筋メインで鍛えることができます。絶対やる種目!

オンザニーからのショルダープレス

BARWING(バーウィング) 可変式ダンベルなら問題なくオンザニーも可能でした。ある程度筋トレやっている方なら、オンザニーできないダンベルを使うのはストレスを感じることでしょう。(脳筋)

ただし、ジムにあるダンベルと少し形状が違うので比べると慣れるまで少しやりにくいかもしれません。そこは可変式ダンベルだと仕方ない部分ですね。

ここ見て!オンザニーも全然余裕↓

ゆーまっちょ

初めからオンザニーができるダンベルを購入した方が失敗しないかと思います。

写真のトレーニングマットが相性抜群

ホームジムを作るとなると、床の保護は欠かせませんよね。一応気になる方もいるかもしれませんので使っているマットを紹介しておきます。

こちらのトレーニングマットは、他の同価格帯のマットより2mm分厚く、口コミも2,337件中→評価4.3と評判が良いので購入しました。

\写真の相性抜群のトレーニングマット/

ホームジム最初の1つはコレ!安くて初心者におすすめの可変式ダンベル

今回は、BARWING(バーウィング) 可変式ダンベル24kgを徹底レビューしました。

結論「これからホームジムを作ろうと考えている筋トレ初心者の方」「ベンチプレスMAX80kg未満の方」は、24kgタイプの可変式ダンベルで十分使える。

また、私(ゆーまっちょ)がバーウィング可変式ダンベル24kgの方を選んだ理由として「重さの誤差が少ないこと」「自宅で40kgを使うには床の耐久性も関与してくること」から、24kgを選びました

結果的に使い勝手も良く、お安く自宅で筋トレをすることができています。ホームジム↓

バーウィング24kgは、大会に出るようなゴリゴリのマッチョを目指しているわけじゃないなら、お財布にも優しい十分すぎる可変式ダンベルです

ゆーまっちょ

コスパなら左のバーウィング、最強を求めるなら右のフレックスベルです。


山澤礼明さんも愛用しているフレックスベル。お金に余裕があるならコレが最強です。(バーウィングの3倍くらいの金額)↓

この記事で写真に写っている筋トレ器具はコレ↓

ゆーまっちょ

この3つでホームジム完成。細マッチョくらいは余裕です。

スポンサーリンク

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

CAPTCHA


この記事でわかる事