fis.lady’s(フィスレディース)は、赤ちゃんや小さな子どもと一緒に通える女性専用パーソナルジムです。
完全個室なので、子どもの様子を近くで見ながらトレーニング可能。子どもの預け先を毎回探す必要がなく、ベビーベッドやバウンサーなども利用できます。
この記事では、実際に子どもと通うときの設備や注意点をわかりやすく紹介します。この記事を読むと、自分の子どもと一緒でも無理なく通えそうか判断できます。
\子どもと一緒に初回体験へ/
ゆーまっちょ入会後も子どもと通うなら、最初から一緒に体験するのが分かりやすいよ。
fis.lady’sは子連れOK

fis.lady’sでは、赤ちゃんや小さな子どもと同じ個室でトレーニングできます。子どもの預け先を用意できない日でも利用しやすい環境です。
トレーニング中も子どもは近くにいるため、様子を見ながら身体を動かせます。ほかの利用者と同じ部屋になることもありません。
子育てと運動を両立しやすい、完全個室ならではの子連れ対応。「預け先がないから運動できない」と感じていた人にも検討しやすいでしょう。
赤ちゃん向けの設備がある

小さな子どもと通いやすいように、赤ちゃん向けの設備も用意されています。
ベビーベッドやバウンサーがあり、ベビーカーのまま店舗へ入ることもできます。店舗によってはベビーサークルなども利用できます。
- ベビーベッド
- バウンサー
- ベビーサークルなど
- ベビーカーでの入室
- 一人で遊べる子どもが待てるスペース
一人で遊べる年齢なら、店舗によっては机でiPadやゲームをしながら待つこともできます。赤ちゃんだけでなく、少し大きくなった子どもとも通いやすい環境。
使いたい設備が決まっている場合は、初回体験を予約するときに店舗へ確認しておきましょう。
ゆーまっちょ必要なベビー用品があるなら、予約するときに先に聞いておくと安心だよ。
託児所ではないので注意

fis.lady’sは子連れで通えますが、スタッフへ子どもを預ける託児サービスではありません。子どもはトレーニングする個室の中で一緒に過ごします。
赤ちゃんが泣いたり、抱っこやおむつ替えが必要になったりした場合は、自分で対応します。その間はトレーニングを止めることもあるでしょう。
子どもを預けるのではなく、目の届く場所で待ってもらうスタイル。近くに子どもがいる方が安心できる人には使いやすい環境です。
ゆーまっちょ「預ける」じゃなくて「同じ部屋で待ってもらう」と考えると分かりやすいよ。
0歳の赤ちゃんとも通える
0歳の赤ちゃんと一緒に通うこともできます。バウンサーは0歳から利用できると案内されており、ベビーベッドなども用意されています。
赤ちゃんとの外出では荷物も多くなりますが、ベビーカーの持ち込みも可能。寝ている赤ちゃんを毎回抱き上げなくても店舗へ入りやすくなっています。
月齢の小さい赤ちゃんとも通いやすい設備。ただし、赤ちゃんの月齢やその日の体調によって過ごし方は変わるため、初回体験で実際の個室を確認しておきましょう。
男の子も一緒に入室できる
fis.lady’sは女性専用ですが、子どもまで女性に限定されているわけではありません。
少なくとも南森町店では、子どもの性別を問わず一緒に入室できると案内されています。息子と通いたい場合も、子どもだからという理由だけで諦める必要はありません。
年齢など個別に気になる条件がある場合は、利用する店舗へ予約時に確認しておきましょう。
ベビーカーのまま入室できる

fis.lady’sでは、ベビーカーのまま店舗や個室へ入ることができます。入口で毎回ベビーカーを畳む必要がありません。
赤ちゃんが眠っている場合も、そのまま近くに置いてトレーニングしやすくなります。子連れでの移動負担を減らせるポイントです。
赤ちゃんを抱えながら、ベビーカーまで運ぶ手間を減らせる通いやすさ。初回体験では、駅や駐車場から店舗までの動線も見ておきましょう。
子連れでも手ぶらで通いやすい

大人がトレーニングで使うウェア・靴下・シューズ・タオルなどは無料で利用できます。ミネラルウォーターやプロテインも用意されています。
- ウェア上下
- 靴下
- シューズ
- タオル
- ミネラルウォーター
- プロテイン
子どもとの外出では、オムツ・着替え・飲み物など荷物が増えがちです。自分のトレーニング用品を持ち歩かなくてよい、子連れには助かる仕組み。
自分の荷物を減らせる分、普段使っている子どものお出かけ用品を中心に準備できます。
ゆーまっちょ子どもの荷物だけでも多いから、自分のウェアや靴がいらないのは助かるね。
初回体験も子連れOK
初回体験の段階から、子どもと一緒に参加できます。料金は1人3,000円(税込)です。
入会してから初めて子どもを連れて行くのではなく、普段と同じ状態で通えるか事前に確認できます。
個室の広さやベビーカーの置き場所、トレーニング中に子どもの様子を見られるかまで確認できる機会。子ども自身がその場所で待てそうかも見ておきましょう。
初回体験の内容・持ち物・当日の流れはこちらの記事を参考にしてください。» fis.lady’sの初回体験を詳しく見る
\子どもと一緒に通えるか確認/
ゆーまっちょ子どもと一緒に試せば、入会後も本当に通えそうか判断しやすいよ。
子連れ体験で確認したいポイント

設備があるだけでは、実際に無理なく通えるかまでは分かりません。普段子どもと外出するときの状況を考えながら確認しましょう。
- 必要なベビー用品があるか
- ベビーカーを置いても十分な広さがあるか
- トレーニング中も子どもの様子を見られるか
- 子どもが待っていられそうか
- 自宅や職場から無理なく通えるか
- 希望する時間帯に通いやすいか
赤ちゃんの場合は、おむつ替えや授乳なども含めて考えておきましょう。子どもとの普段の外出をそのまま再現する初回体験。気になることは予約時に先に伝えておくと安心です。
子連れで通うときの注意点
子連れで利用できても、毎回予定どおりにトレーニングできるとは限りません。赤ちゃんが泣いたり、子どもの機嫌が悪くなったりする日もあります。
「子連れOK=毎回60分ずっと集中できる」というわけではない点には注意が必要です。子どもの様子を見ながら続けられるか考えましょう。
また、子どもの急な体調不良で予約を変更することも考えられます。予約変更・キャンセルには期限があるため、入会前に最新ルールを確認しておきましょう。
子育て中だからこそ確認しておきたいキャンセル条件。予定変更が多い家庭では特に重要です。
子育て中の女性に使いやすい理由
fis.lady’sは、子連れで通えるだけでなく、利用者もトレーナーも女性です。身体の変化や体型についても、女性トレーナーへ相談できます。
完全個室で周囲を気にしにくく、トレーニング用品も無料で借りられます。子どもとの外出で荷物が多くなりやすい人にも通いやすい条件です。
預け先を用意しなくても、子どもの近くで身体を動かせる環境。女性だけの空間で運動を再開したい人にも比較しやすいでしょう。
ゆーまっちょ子どもと一緒に通えて、相談する相手も女性なのは使いやすいね。
子連れ利用が合いやすい人

fis.lady’sの子連れ対応は、次のような人に使いやすいでしょう。
- 子どもの預け先を毎回用意するのが難しい
- 赤ちゃんの近くでトレーニングしたい
- ベビーカーでそのまま入れるジムを探している
- 女性トレーナーへ相談したい
- 子育て中に運動を再開したい
- トレーニング用品を持ち歩きたくない
特に、子どもを預けるのではなく、近くで様子を見ながら運動したい人に合いやすい環境です。反対に、運動中は子どもを完全に預けたい人なら、託児スタッフがいる施設の方が使いやすい場合があります。
fis.lady’s全体の口コミ・料金・メリット・デメリットはこちらの記事を参考にしてください。» fis.lady’s(フィスレディース)の口コミ・評判を詳しく見る
よくある質問
fis.lady’sの子連れ利用について、入会前に気になりやすいことをまとめます。
まとめ:子どもと同じ個室で通える
fis.lady’sは、赤ちゃんや小さな子どもと一緒に利用できる女性専用パーソナルジムです。ベビーベッドやバウンサーがあり、ベビーカーのまま入ることもできます。
- 赤ちゃん・小さな子どもと利用できる
- 完全個室で子どもと同じ部屋にいられる
- ベビーベッド・バウンサーなどあり
- バウンサーは0歳から利用できる
- ベビーカーのまま入れる
- 子連れで初回体験できる
- 大人のトレーニング用品は無料レンタル
- 専任スタッフによる託児ではない
子連れで続けられるかは、設備だけでなく、自分の子どもがその空間で過ごせるかも大切です。入会を迷っているなら、初回体験から一緒に行って確認してみましょう。
\子どもと一緒に初回体験/
ゆーまっちょ子どもとの相性もあるから、まず一緒に体験して続けられそうか見てみよう。



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