可変式ダンベルの特徴は?フレックスベルのメリットとデメリットを紹介!

自宅で筋トレするなら「可変式ダンベル」全身を鍛えれるので超便利グッズですよね!

1度は検討したことある方も多いのではないでしょうか?

今回は、その可変式ダンベルの中でも、もっとも使い勝手が良かった「Motionsフレックスベル」を紹介します!

Motionsフレックスベルの1番のメリットは、重さの変更がワンタッチで0.8秒で済むことです。

重さは、片手32kgで2kgで刻みで調節可能。フレックスベル1つあれば、自宅でも幅広く筋トレができる優れものです。

この記事では、可変式ダンベルの特徴とフレックスベルのメリットとデメリットを紹介します。

この記事を読むと、可変式ダンベルと通常のダンベルの違いと、自分に最適な可変式ダンベルがわかります。

ゆーまっちょ

自宅トレーニングで可変式ダンベルを検討している方は、ぜひ参考にしてください。

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この記事でわかる事

可変式ダンベルの主な4つの特徴

可変式ダンベル:4つの特徴
  • ダンベルの重さが変えれる
  • 可変式ダンベルの方が安く済む
  • 部位別に鍛えれる
  • コンパクトで部屋すっきり

まずは、可変式ダンベルの主な特徴を4つ解説します。

特徴①:ダンベルの重さが変えれる

  • 固定式→重さの変更できないダンベル
  • 可変式→重さの変更が可能なダンベル

ダンベルには色んな種類があり、「固定式」「可変式」と分かれます。

固定式ダンベルは、よく見る通常のダンベルです。

可変式だと、回してプレートをはめるタイプや、ワンタッチで重さ変更できるタイプなどが存在します。

特徴②:可変式ダンベルの方が安く済む

重さを変えれるメリットとして、コスパがいいことです。

固定式ダンベルで、もっと重たいのが欲しいと思ったら、買い足していく必要があります。結果的に出費が大きくなりやすいです。

可変式ダンベルは、1個の値段は高いですが、1度購入するとずっと使えるので安く済みます。

ゆーまっちょ

自宅でトレーニングを考えているなら、可変式ダンベルがおすすめです。

特徴③:部位別に鍛えれる

メリットはコストだけではありません。

重さを変えれるので、部位別に適正な重さで鍛えることが可能です。

例えば、胸の筋トレ専用で、片方20kgのダンベルを購入したとします。

両方合わせて40kgなのでそれなりの重さですね。

でも、この20kgのダンベルで腕を鍛えようと思ったらどうでしょう?

腕の筋トレにしてはかなり重たいので、結局「胸専用ダンベル」となってしまいます。

※重さを変えれるということは、このような悩みから解消されます。

ゆーまっちょ

部位に合わせて重さを上げたり、下げたりすれば、全身を鍛えることができます。

特徴④:コンパクトで部屋がすっきり

可変式ダンベル(例フレックスベル)

固定式ダンベルだと、重量が上がるたびにどんどんダンベルが増えていきます。

可変式だとダンベル2つだけなので、本当にコンパクトです。

まず、固定式ほど置き場に困ることはありません。

※しかし、可変式の中でもプレートを外すタイプだと意外とスペースをとるので注意。

ワンタッチで変更できるタイプなら、ダンベル分の置き場のみです。

ゆーまっちょ

自宅が狭くなるのは息苦しいです…。おすすめは、ワンタッチで重量変更できるタイプです。

フレックスベル:3つのメリット

フレックスベル:3つのメリット
  • 重さ変更がわずか0.8
  • 32kg・2kg刻みで調節できる
  • ドロップセットもやりすい

ここからは、可変式ダンベルの中でも人気のモーションズフレックスベルの特徴を解説していきます。

メリット①:重さ変更がわずか0.8秒

モーションズフレックスベルと言えば、重さの変更が
わずか「0.8秒」できるところが人気の理由です。

可変式ダンベルでも、重りを外すタイプなら結構めんどくさいんですよね…。

いちいちスピンロック外して、プレートを追加。そして筋トレしてまたすぐに入れ替え。

それが当たり前だと思っている方だと、ワンタッチでサクッと重さ変更できるフレックスベルを使うともう昔には戻れません。

ゆーまっちょ

重さ変更の煩わしさもなく、ワンタッチで変えれると筋トレ最後の追い込みもサクッとできます。

メリット②:32kg・2kg刻みで調節できる

フレックスベルは、片手32kg、16段階切り替えで2kg刻みで細かい重量設定が可能

また、家庭は一緒に使えたり、安全に重りを変更できるのも嬉しいポイントです。

筋トレ時間も短縮できるし、ガシャガシャ騒音を立てることも無くなります。

メリット③:ドロップセットもやりすい

フレックスベルならプレートの付け替えが無いので、次のメニューにもスムーズに移れます。

1セット終わるたびに、プレートを付け替えて…。と考えると大変だと思いませんか?

フレックスベルだと、重量をどんどん落としながら10回×3セットのようなトレーニングも可能です。

最後の追い込みの際も、パッと重量が変更できるのは本当に便利です。

ゆーまっちょ

ダンベルベンチプレスのあとダンベルフライとすぐに、切り替えができます。

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フレックスベル:3つのデメリット

フレックスベル:3つのデメリット
  • ダンベルの横幅が少し大きい
  • ダンベルから少しの音が鳴る
  • ダンベルの鉄がむき出し状態

ここまでは、良い所を紹介してきましたが、デメリットもあります。購入を検討している方は、後悔しないように、ぜひ参考にしてください

デメリット①:ダンベルの幅が少し大きい

どの可変式ダンベルにもいえるかもしれませんが、通常のダンベルよりも、横幅が大きいです。

ただ、フレックスベルなら重量に応じて幅が狭くなるのでそこまで気にしなくていいかもしれません。

重くすると横幅が伸びるので最初は少し違和感があるかな?くらいです

今までと同じ感覚でやっていると、思わぬ所にぶつけてしまうなんてこともありえます。

ゆーまっちょ

通常のダンベルよりは大きいですが、フレックスベルなら重さによって横幅が変わります。

デメリット②:ダンベルから少し音が鳴る

可変式ダンベルの構造なので仕方ないかもしれませんが、動かすとプレートの間から少し音がします

その点、スピンロック式のダンベルなどは、音がしないので、カチャカチャとうるさいなと感じる方もいるかもしれません。

デメリット③:ダンベルの鉄がむき出し

フレックスベルのプレート部分は、塗装はされていますが、鉄がむき出しの状態です。

ラバーなどでコーティングされていないので、床に下ろすときには、注意が必要です。

トレーニングをする際には、下にマットを敷いた方が安心です

可変式ダンベルの特徴:フレックスベルのメリット・デメリットまとめ

可変式ダンベルとフレックスベルのまとめ
  • 可変式ダンベル:4つの特徴
    • ダンベルの重さが変えれる
    • 可変式ダンベルの方が安く済む
    • 部位別に鍛えれる
    • コンパクトで部屋すっきり
  • フレックスベル:3つのメリット
    • 重さ変更がわずか0.8
    • 片手32kg・2kg刻みで調節できる
    • ドロップセットもやりすい
  • フレックスベル:3つのデメリット
    • ダンベルの横幅が大きい
    • ダンベルから少しの音が鳴る
    • ダンベルの鉄がむき出し状態

ジムに通っている間は、ずっと費用がかかりますが、可変式ダンベルなら1度購入してしまえば終わりです。

壊れるまで使えます。(簡単には壊れません)私も、コロナの影響もあり、自宅トレーニングも始めました。

ジムでトレーニングもいいですが、やはり自宅トレーニングの1番のメリットは、好きな時間に周りの目を気にせず筋トレができることです。

その中でも、モーションズフレックスベルは、自宅トレーニーにはかなりおすすめなので、ぜひチェックしてみて下さい!

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ゆーまっちょ

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